法人会員とは
NAS各店舗を自由にご利用いただけるシステムです。
ご希望の店舗・ご利用者(従業員のご家族)の人数・ご予算に応じて2つのシステムをご提案させていただいております。
法人会員システム
法人会員には、チケット方式とカード方式の2つの方法があります。


利用チケット(100枚単位・1年間有効)を発行。入館時にご提示下さい。チケット枚数が利用回数の上限となりますが必要に応じて追加発行が可能です。
- 福利厚生としてスポーツクラブを導入するのは初めてで、まずは試してみたい。
- 事業所数が少なく、担当者様が従業員様に直接チケットをお渡しできる。
- お客様や従業員様のご家族にも幅広くご利用いただきたい。
- チケット発行枚数100枚の場合、入会金、登録料を合わせても企業様のご負担は年間12万円ほど。月あたり1万円台の費用でスポーツクラブを導入することができます。
- 従業員様のご家族やお客様にもご利用いただけます。
機械部品加工メーカーであるA社様は、郊外のあるターミナル駅から徒歩10分の場所に立地。駅前にNASがあったこと、スポーツ好きの社員がいることから、スポーツクラブの導入を検討し始めました。
スポーツクラブの導入は初めてというA社様。まずは月あたり1万円程度の投資でスタートできるチケット方式を採用いただきました。従業員様のご家族にもご利用いただけるので、週末の家族サービスにも使えると好評だそうです。



従業員様にスポーツクラブNAS会員登録を行っていただき、会員カードを発行。チケット発券・配付の手間がなく、いつでも施設をご利用いただけます。
- 事業所数が多く、担当者様から従業員様へのチケット配布が難しい。
- 頻繁に利用される従業員様が多い。
- チケット配付の手間がなく、従業員様にいつでもスポーツクラブをご利用いただくことができます。
- 回数制限がないので、どれだけ利用されても企業様のご負担は変りません。
首都圏を中心に多数の拠点を持つ不動産仲介業のB社様。健康診断の統計でメタボの疑いがある社員が増加傾向にあることから、多店舗展開をしているスポーツクラブを福利厚生に導入することを検討し始めました。
「利用したい時に利用できる」従業員様の利便性を重視して、カード方式を採用いただきました。あわせて、従業員様の施設使用料(1回1050円)も会社で負担するよう設定されました。

