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スイミングスクール

NASスイミング指導体系

NASのスイミング指導は、泳げることの根本「自らの命を守る」ことを重要として、1.泳法 2.安全水泳の2本柱で指導を行います。

安全泳法カリキュラム

チャレンジ ~溺れない技術を身につける~

帽子 ワッペン 内容 詳細
ピンク 22 動きにくさの体験
自力で安全にプールに入れる、
あがれる。
21
フロアーを余裕をもって歩行できる。
20
足飛び込み後、
すぐにもどることができる。
19
ゴーグルを使用せずに
もぐることができる。
18
足飛び込み後、
もぐって立つことができる。
17 待つこと・
もどることを
おぼえよう
背浮きで10秒程度浮いて
待つことができる。
16
伏し浮き後、
Uターンでもどることができる。
15
背キックで大きく
Uターンでもどれる。
14 助けを呼ぶこと・
もどることを
おぼえよう
浮き具につかまり
大きな声が出せる。
13
プールサイドから
足飛び込み後、
ボビングでもどれる。
12
伏しキックでスタートし
回転後背キックUターンでもどれる。
11 修了証
伏しキックでスタートし
立位ターン後、背キックでもどれる。

ベーシック ~基礎4泳法の習得~

帽子 内容 詳細
オレンジ 9・10 「前向き息継ぎ」を覚え
浮き具をかつようしよう
「前向き息継ぎ」で浮き具につかまり、2分間浮いていられる。
8 生存期間を延ばそう
背キックとスカーリングで2分間浮いていられる。
7 犬かきでまわりの様子を
確かめよう
飛び込んで回転、「前向き息継ぎ」後、回転。距離50m。
6 より高度な生存泳法を
身につけよう
「顔あげ平泳ぎ」と「エレメンタリーバック」
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